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ビザを申請したいのですが、どのようにしたら、ビザの可能性がわかるのでしょうか? |
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弊社ウエブサイト内の初期審査フォームをご利用いただくか、
または履歴書をE−mailにてお送りください。
内容として、「お誕生日」、「学歴」、「職歴」、「資格」、「オーストラリアにてのご親戚の有無(あれば詳細も)」をお知らせください。
もしご夫婦の場合は、お二人の「それぞれの履歴書」をお送りください。
また独立移住ご希望の方は、弊社サイト内に、自己診断フォームも掲載していますので、それも是非ご利用ください。
通常1-2日(週末は除く)以内にご返信さしあげます。 |
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日本にいるのですが、日本からの申し込みもできるのでしょうか? |
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勿論、日本からのお申し込みも受付ております。
書類のやりとりは郵便となりますが、他はE-mailにてのご連絡になるので、
時差、距離感はお感じにならないと思います。
すでに、日本、ヨーロッパ、アジア諸国からの多数のお客様も、弊社のサービスを海外からご利用いただいています。 |
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ビザ申請にあたって、英語でしなければならないことってあるのでしょうか?
英語があまり得意でないので、それが不安です。 |
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ビザのご相談、申請、フォローアップまで、すべて日本語にてのサービスとなります。
また、移民局とのやりとり、英文での書類作成、フォーム作成などは、
すべて弊社にて代行させていただきます。
どうしても英文での書類をご確認いただく必要がある場合でも、
必要であれば日本語にてその内容等のご案内をさせていただきます。 |
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移民法コンサルタントを通す利点は何ですか? |
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移民法は頻繁に変更になります。
大事な書類が1つ抜けていたため、移民局から申請書を戻され、せっかくのビザ申請のタイミングを逃したりすることもあるかもしれません。
弊社の移民法コンサルタントは、最新のビザ情報、並びに今までの幅広い経験をもとに、一番確実にビザが取得できる方法にてご案内、代行をさせていただきます。
また、移民局のウエブサイトだけでは得られない情報も多数あります。
従いまして、ご自身で申請される場合と比べ、ビザ合格率が高くなります。
ご面倒な書類作成、移民局とのやりとりなどもすべてお任せいただけます。 |
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将来留学し、それをもとにビザ申請をしたいのですが、学校のことも相談にのってもらえるのですか? |
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弊社には、EMICという学校専門のセクションを設けております。
ビザと学校の専門家のダブル・サポートにより、
最終目標であるビザ取得にむけてお手伝いさせていただきます。
また弊社において、ビザと学校手配のより質の高いサービス提供を目的とするパッケージ・プログラムも御用意していますので、ご利用ください。 |
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代行申し込みをすれば、100%ビザは取れる補償はあるのでしょうか? |
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ビザ申請において、いかなるビザであっても100%ということはありません。
ただ、どういったリスクがあるか、またそれを最小限にするにはどうするべきかなど、豊富な経験に基き事前にご案内します。リスクとしては、移民法の変更など、どうしても避けられないものも含まれます。 |
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一括で払えないのですが、分割でもいいでしょうか? |
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A.ご希望であれば、分割にもアレンジできますので、ご相談ください。 |
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